Human ヒューマンアカデミー

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活躍する修了生インタビュー

保育園経営

baby to kids garden アオとアクアの家佐々木 敦寛さん

1972年生まれ。公務員(警察官)として18年勤務した後、夢だったこどもに関わる仕事に就くため、チャイルドマインダー養成講座を受講。資格取得後、株式会社キンダーナーサリーコーポレーションに入社。現在は「baby to kids garden アオとアクアの家」の経営者として従事。

職業
保育園経営
受講講座
BTEC認定 チャイルドマインダー養成講座

好きなことをしたい、続けたい、その思いを叶える

18年間、警察官として働いていた佐々木さん。
チャイルドマインダーの中では異色の経歴ですが、共通点も多いと言います。

警察官からチャイルドマインダーに転職した理由とは?
安定した職を捨ててなぜ転職するのかとも言われましたが、こどもに関わる仕事がしたいという長年の夢を叶えたことに後悔はありません。こどもが成長していく道しるべをつくるこの仕事を、むしろ天職だと思っています。
チャイルドマインダーを学んでよかった点は?
気軽に相談できる環境がないためか、基本的な育児の悩みをよく聞きます。各家庭に合った支援もチャイルドマインダーだからできること。スタッフを統括する身として、チャイルドマインダーの力は、実践向きだと感じています。
ヒューマンアカデミーを選んだ理由は?
いろいろな資格取得の講座があり実績があったからです。ここだったら最適な勉強ができるのではと思って受講を決めました。
ヒューマンアカデミーでためになった講義はありますか?
初めの授業から身になる話(実際の現場で使える勉強ができる)や実務・実習が多く、小児救急救護法(MFA)を学べたのも良かったです。授業は楽しかったし、実習も多く、男性は私一人でしたが、違和感はなかったです。

佐々木さんの話をまとめると・・・

チャイルドマインダーは実践向きの資格。
ヒューマンは実績がある。
実務や実習が多い講義で身になった。